・木蓮の花の季節 ・安倍辞任近し ・ゴーンの逃亡劇 ・雑念--つぶやき ・今日は74回目の8月15日 ・記事が消えた? ・4時間足トレードの落とし穴 ・合意なきEU離脱は確定 ・チャンスをゲットするための準備 ・この世界の常識 ・今後の日本経済は ・乱れる社会を生き抜くために ・チャートは神様 ・カイジにみる人生哲学 ・朝鮮半島有事は近く起こるかも ・シンプルFX(会社名) ・スピードテスト ・立憲民主党に期待する ・また選挙なんですが ・安倍の目算が狂う ▼もっと見る

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カテゴリ:つぶやきのエントリー一覧

  • 木蓮の花の季節

    今年は例年より一週間ほど早く木蓮の花が咲きました。2~3日前が満開で、もう散り始めています。次は桜の出番とは言え、Made in Chinaのウイルスのお陰で春到来のほかほかさは感じられません。世界に向かって土下座しなさい、習近平。日本に対する韓国なら大変な騒ぎ様で謝罪と賠償の要求だろうに、「100年の怨念」とか言って。各国GDPの推移を動画でTop 15 Countries by GDP (1970-2017)https://www.youtube.com/watch?v=jCNSqEwh...

  • 安倍辞任近し

    今日から3月。例年なら桜開花が待たれる季節ですが、今年はちょっと違います。実質的な外出禁止令もどきの曖昧要請とやらで人出もまばら。コロナショックで為替にも株にも大激震が走り、世界中をパンデミックが覆いそうです。中国になぞらえて🐼パンダミックと呼びましょう。地震発生にも、信憑性は疑わしいが、〇〇年周期説などがありました。経済循環の節目、2020年はまさに変化の年。昨年10月の消費増税失敗により経済成長...

  • ゴーンの逃亡劇

    あけましておめでとうございます。新しい年が始まりました。例年の如く「今年はこうなる」「ああなる」と、経済評論家なる面々が予測をしておられます。自分の思惑と期待を盛り込み、エビデンスのない無責任な発言にはいつも辟易します。ネットには偽情報も多いが、新聞・テレビでは報道されないキラリと光る真実がうずもれている。最近の民放テレビの内容は低俗で面白くないし、NHKでさえフェイク情報を垂れ流し偏向報道するので...

  • 雑念--つぶやき

    ごく最近ご連絡頂いた方々の内容に以下のようなものがありました。皆さんが勝つための方法を模索しているのは十分理解していますが、安易過ぎて滑稽なものもある。-----------------------------------------------------------------------------------------------------まずは紹介すると、■Hさんの場合これまでの僕のトレードスタイルとしてはいろいろな情報をみたあと、線を引いたりなどテクニカル的な根拠はなく、じーっと移...

  • 今日は74回目の8月15日

    今日は8月15日、日本人にとって特別な日。先の大戦で亡くなった多くの御霊を追悼し、平和を祈念する日。終戦から74年が過ぎたのです。多くの先輩方が命を懸けて守ったこの国に生まれ育つことができ、誇りに思います。平和は、憲法第9条があるから守れるものでもなく、努力しないと続きません。ただ「平和!平和!」と叫んでいるだけでは続かない。日本国民の生命の安全と伝統文化・経済は、軍備なしには周辺国の脅威から身を守れな...

  • 記事が消えた?

    記事を書き終えてアップロードした途端に消えました。保存をかけたのに残っていない。どういうこと?ブログ内を探してみます。...

  • 4時間足トレードの落とし穴

    日足・4時間足のトレードで困るのは、「本流が分かっても何処から仕掛けて何処まで持ち、どのタイミングで利確すればいいのか、そのポイントが分からない」いうこと。 (詳細部分の不明確さ)過去のチャートで解説するのは誰でも出来るが、予知するのは神業といえる。というのは、事前に描けるシナリオは仮定でしか成立しないし、それも「もしも○○ならば」というイフ文でしか言えないからだ。しかし「もしも○○ならば」を飛び越えて...

  • 合意なきEU離脱は確定

    英国の合意なきEU離脱は確定的になりました。問題はその時期です。EU議会選挙が5/23、あと一週間後に迫っています。英国内では今年1月に誕生した「ブレグジット党」の台頭が著しく、注目に値します。同党は、ファイナンシャルタイムズの支持率調査においては29%で1位。英ガーディアン紙では34%で1位。ちなみにメイ首相率いる保守党は11%で第4位と不人気。1位 ブレグジット党 34%2位 労 働 党   21%3位 自 民 党 ...

  • チャンスをゲットするための準備

    脅かす訳ではないが、今年・来年中にいまだかつてない新しい形の世界恐慌が来るかもしれません。欧米・中国どこをみても好材料は見当たらず、不安な案件ばかりがうごめいています。世界経済は既にリセッション入りし株価も為替も連日落ち着きなく変動を繰り返す。株価はまだ上昇すると強弁していた江守哲氏が今年になって手のひら返しで周囲を驚かせている。転向するには理由があるだろうに、謝罪も弁明もなしに、180度主張を変え...

  • この世界の常識

    昨日の続きがあります。「1/3朝の暴落で大損しました」という報告動画が多いですね。配信動画のネタには最適でしょう。まるでミーツー運動のように「私も!」「私も!」とあちこちで次から次へ声を上げています。最低限のルールも守れない初心者が必ず最後に堕ちるアリ地獄がお正月というのも皮肉。単なる、よくある自己責任のカンタンな落とし穴。しかしこの報告を聞いた当局が取る対処法は消費者保護名目での「レバレッジ規制」...

  • 今後の日本経済は

    世界の資本主義経済は行き着く処まで行った感じで、次世代はどのように変貌するのだろう。成長一本やりの方針はその悪い所を露呈し始めてきたようです。そのひとつが、「格差社会」。持てる者と待たざる者との格差が著しい。日本の場合、何らかの事情で底辺に落ちると再起は不可能に等しい。少子化対策はないも同然で、子どもを産まないと「生産性がない」などと非難されかねない。単純労働力が不足すれば海外からの移住者を安易に...

  • 乱れる社会を生き抜くために

    終わりのない仕事を与えられ、搾取され続ける日本の若者たち。その提供労働量に対して圧倒的に低い賃金対価。企業の歯車として働き続け、消耗し、磨り減っていく心身。病に冒されれば、壊れた部品のように捨てられていく。企業が儲けた富は分配されず、一部のひとりじめ。ソニー前社長の平井一夫会長の役員報酬は2018年3月決算では27億1300万円だった。あの無能平井が、である。トリクルダウン理論は絵に描いた餅に等しい。80年代...

  • チャートは神様

    朝一番のニュース報、サッカーロシアWカップで日本勢は、対ベルギー戦で残念な負け方。2点先取していたにも拘わらず、魔のロスタイム9秒で逆転負けを喫しました。ベルギー強し!!FXも気を抜くと何が起きるか分からない。1回の負けで全てを無くすこともあるし、気をつけなければいけません。ストップは必ず設定し、万が一に備えるべきです。ましてや余裕のないフルスロットルで全力買いは、いただけない。タイミングも合わせずに高...

  • カイジにみる人生哲学

    カイジ「勝つべくして勝つ!」働き方の話 (2013年 サンマーク出版)ジャンル/啓発本この本から カイジ にみる人生哲学を考えてみます。このなかに、次の言葉がある。「おまえたちは 負けてばかりいるから 勝つことの本当の意味が わかっていない勝ったらいいな・・・ぐらいにしか考えてこなかった だから今クズとしてここにいる」FXで負けている割合は全体の9割とも言われる。結果を残せていない大多数、約9割を「ゴミ!、...

  • 朝鮮半島有事は近く起こるかも

    ここ数年、チャートばかりを見て過ごしました。かろうじて自分なりの手法も確立し、他人様にお伝え出来ています。多種多様な難局にも遭遇し、相場の何たるかを悟れる境地に至っております。結果、「追従が一番」と思い知りました。言うなれば現実主義、そして少しだけ先を読む。一般社会生活において、「他人への配慮」「気配り」が出来る人なら、FXにおいても結果が付いてくる。こう考えています。ごく当たり前の準備作業をコツコ...

  • シンプルFX(会社名)

    まだこういう業者がありました。変動の激しい仮想通貨は、素人向きではありません。システムも確立していない不安だらけのバーチャル環境はギャンブルです。「だから面白い」と思う方には、■シンプルFX(会社名) ここは完全匿名とのこと。 ウォレットから円に換金したり物品購入すればその時点で課税対象になりますが。 南米カリブ海、ベネズエラとドミニカの中間にあるセントビンセント島(旧イギリス領)所在、 映画『パイ...

  • スピードテスト

    世の中「嘘」が蔓延しています。自公公約のウソ、少子化対策や教育無償化は絵に描いた餅。森友・加計疑惑に絡む官僚たちのウソ答弁。100年安心の年金制度もウソ。2019年10月には消費税を10%に引き上げるというが、日銀黒田氏の掲げる消費者物価指数2%目標は何年経っても達成されない。なのに増税だという。物価指数2%アップにも裏が有り、生活必需品が高騰すると消費が伸びたとカウントされる仕組みで、庶民が贅沢品を購入して...

  • 立憲民主党に期待する

    明日10月22日(日)は衆院選投票日。安倍内閣改造直後の、森友・加計疑惑追求からの逃げ画策のすえ、衆院解散総選挙。世論調査では、安倍内閣の支持と不支持が逆転し、『今後も首相を続けて欲しい』34%、『そうは思わない』51%となっている。自民党は支持するけど安倍首相は嫌い、という有権者が相当数いる。小池百合子「希望の党」は「排除・選別発言」で失望の党に変わり果てた。民進党を離脱して小池に走ったタマなし...

  • また選挙なんですが

    今日はFXの話しでなくてごめんなさい。私はどこの政党も積極的に支持しているわけではない。支持政党がなくて困っている無党派層のひとり。支持しない政党は幾つかある。しかし、注意しないといけない。投票用紙に『支持政党なし』とか『なし』と書くと、『支持政党なし』という政党に投票したことになるんだってさ。前回の参院選では60万票もあったというから驚き。民進党をさっさと離党した細野や、党員を裏切った前原代表は、...

  • 安倍の目算が狂う

    安倍の目算が狂う森友・加計疑獄追求に「丁寧な説明をします」と口先だけの約束をして実行しない安倍総理。各省庁官僚は口を揃え文書隠蔽のオンパレードで、安倍を援護する。国会ではこの問題をうやむやのまま閉会してしまい、逃げ切りを図る。しかし野党の追求からやむなく閉会中審査を開くも支持率急落。そこで内閣改造人事で「仕事士内閣」を立ち上げ、支持率回復。ここで都合よく北朝鮮リスクを持ち出し、<Jアラート連発>で...

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