・現在の相場 ・レジサポ転換の確認 ・本日のGBPUSD ・GBPUSDは重要な岐路に ・GBPUSD情報 ・本日のGBPUSD ・今日のGBPUSD ・落ちるナイフを掴んでみた ・酷くなる香港情勢 ・ポンド円に注意 ・スキャルの視点で観察 ・EU離脱また延期を受けて ・ポンド円 ・ポンド/今日の展開 ・展開はいかに ・今日の展開 ・GBPUSD/2019.09.10 ・GBPUSDの急落 ・為替株価全面安 ・これからのGBPUSDは ▼もっと見る

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カテゴリ:今日の展開のエントリー一覧

  • 現在の相場

    現在のGBPUSD1時間やっと上に動き出したようです。→第4波(完全に上向きになるには切下げライン突破が必要)WeeklyPivotのS1ゾーンで下はストップ。GBPUSD15分今日は始値をサポートに欧州スタート前から上昇し、DailyPivotのR1までが現在の位置。大きな動きはしていないものの、タイミングを掴めば30~40pp取得は可能。USDJPY1時間109.70が重しとなって抜けられず、何度トライしても無理となると下しかありません。どちらにしても...

  • レジサポ転換の確認

    レジサポ転換の確認トレードルールを作りあぐねている方へのアドバイス。直近の高値・安値に着目し、その反応を観察して追従するだけでも立派な手法です。基本に立ち返り基本に徹すること。三角形を意識し、N字を待つ。 〈通算記事番号:1395〉...

  • 本日のGBPUSD

    ビギナーさんで、エントリーした途端に逆行すると嘆く方が多い。誰かに監視されていると疑う人もいます。そんなんじゃありません。原因は、波が読み切れていない、単にスキルがなく未熟なだけ。何事も全て「原因」→「結果」です。本日のGBPUSD英総選挙結果を受けての高騰後、以前の高値まで戻してきました。上昇波に対する61.8%戻し。(エリオット第3波)現在は第4波調整中と見られます。まだ売り優勢と言ったところ。きれいなチ...

  • GBPUSDは重要な岐路に

    インジケーターはその殆どがプライスの後追いであり、現状の忠実な情報提供者に過ぎません。その事実を知ったうえで利用し、過度な期待を寄せるべきものではないのです。現状認識をするには余りある情報をどう受け止め、如何に対応するのか。他人と同じインジを見ていても、自分だけ受信解釈を誤ったとしたらどうだろうか?正しく心理を読めないと、先導者と同じ行動がとれません。大衆に従う思考ではなく、リーダーに付き従う思考...

  • GBPUSD情報

    GBPUSD情報6週間の長きに渡る第4波レンジは、昨日の10/21高値ブレイクで終わりを告げ、第5波形成の流れとなりました。その予兆は今週火曜日辺りから感じることが出来ました。(始まりは先週の水曜日です)1.3170が当面のターゲット。(第5波は特段の定めなく、長期切下げラインか過去の高値、又はフィボで推測するしかありません)インジはパラ値が異なると別物になります。MACDのデフォルトは「12,26,9」ですが、上下動の激し...

  • 本日のGBPUSD

    昨日ポジション(Forex factory)本日ポジション昨日は米ドルが売られました。本日はポンドが上昇して直近高値1.2984トライの流れです。GBPUSDのポジション/Long:38%, Short:62%ということは、「ショートを狩りに行く」流れで上昇。でも無視は出来ない。PriceBandインジ:放射状の帯のところ、硬かった場所。16時の足から急騰し、直近高値に迫っています。WeeklyPivot R2+DailyPivot R3の位置は一杯一杯の感あり。10/21高値1.3010ま...

  • 今日のGBPUSD

    GBPUSD 昨日は上昇オンリーでした。Wボトムを待っていた方にはあいにくでした。短期MA2本が20MAと当日始値を上抜けたところ、欧州市場スタートで上昇が決定的になりました。そして本日15時現在は、フィボ61.8%で返されたものの20MAでの揉み合い。サポートが効けば再度上昇も。欧州市場開始の様子次第。たまにはMACDも見てあげましょう。大きな流れとダイバージェンスの確認もお忘れなく。昨日の続きの話をすると、1時間足でのBB1...

  • 落ちるナイフを掴んでみた

    今週のGBPUSDは月曜日から大きく上昇しました。「ブレグジット党が与党の保守党と議席を争わない方針だ」とのニュースを受けてのことだそうです。火曜日(昨日)はその上昇分の61.8%戻してきました。昨日の下落は、東京時間高値を越えられずに当日始値を下抜けした辺りから見当は付くはずで、ショート狙いは逆張り承知で時間限定なら参加してもいいでしょう。本命はこの下落以降を獲りに行くことです。落ちてきたナイフを掴むようで...

  • 酷くなる香港情勢

    本日のGBPUSDポンドドル日足で見て、10/28から5日間上昇して11/1を頂点に11/8(先週末)で5日間の下落。5--5のテンポで一山作ってきました。且つ日足・4時間足レベルZIGZAGフラグが表示され、軽く転換するのか、まだダウントレンドが継続するのか微妙で見分けがつかない状態です。(15:50現在)エリオット視点で観察すると第4波形成中にも見え、チャートパターンとしても安値で数回戻されるでもなく切上げラインが引けるでもなし...

  • ポンド円に注意

    GBPUSDはこの3週間近く高値圏で揉み合い、現在Wトップのネック近辺に位置しています。日足レベル観測では長期目線はまだ「上」保持優勢。(中期サイクル的には9/20高値までの下押しは十分考えられるので安易な上狙いは禁物)GBPJPYも同様のレンジで、エリオット第4波でのもたつき相場と理解しています。そうこうしている間にも日足BBが凝縮し、拡散間近が見て取れます。USDJPYとGBPUSDが上値余地あるなら、ポンド円もその影響を受...

  • スキャルの視点で観察

    知識ゼロ、経験ゼロで、FX勝てるだろうか?結論から言うと、人間が感情を挟んでトレードすれば必ず失敗する。プロスペクト理論が現に精神的障壁となって存在します。安易なギャンブル感覚や値頃感で太刀打ち出来る相手ではありません。ならばインジケーターに頼ったらどうだろうか。信じられるモノとして自分が受け入れられるなら、インジ頼りのほうが余程勝てる可能性が出てくる。機械は感情や駆け引きを度外して、生身の人間より...

  • EU離脱また延期を受けて

    英国の10月末EU離脱が、また延期になりました。延長期限は3か月。ジョンソン首相は早めの離脱を目指して総選挙実施を提案したものの下院がこれを否決。とりあえず延期決定ということで、GBPUSDは1.300高値と1.278に挟まれエリオット第4波を形成中。1.290付近まで下がってきている月足20を上抜ければ直近高値へ向けて動き出すでしょうが、タイミングは今(現在12:00)ではない。<本流はまだ下向きで変化なし>市場の動向が定まっ...

  • ポンド円

    ポンドは昨夜23時から24時の間に200pp近く上昇。この通貨は一旦勢い付くと安々とは反転しない特徴があるため、調整波を承知で狙うSはいざ知らず目線の変更はまだ出来ません。今日も安値を拾う作戦続行です。エリオット波のカウントも微妙で判断に苦しみます。混迷にある世界情勢においてNYダウやドル円・ポンドの上昇は何か解せないところであり、日経平均株価2万2500円も首を傾げます。官製相場は読みづらい。ひょっとすると最後...

  • ポンド/今日の展開

    昨日のポンドは殊の外動いてくれました。GBPUSDは10/1の安値で、GBPJPYは上下を分ける水平線(8/22高値)でストップ。わかりやすい展開です。今日はそれに対する調整で若干上げていますが、長期トレンドが強く↓方向に傾いているため、この上昇も限定的とみていいでしょう。戦略的には戻り高値を待ってのショートが有効とみています。円が107.0円を割って買われ、ドル円下落ストップ地点も上下を分ける水平線が引ける106.70近辺。チ...

  • 展開はいかに

    消費税が今月から10%に上がり、モノを買うにも税の重さがひしひしと伝わってきます。計算しやすいことも手伝って、庶民は購入を手控え消費が落ち、これからの景気悪化が懸念されます。庶民をいじめた結果、税収が減り、デフレ脱却が遠退く。我が国経済をガタガタに壊す財務省は、いったい何を考えているのか。我々はこれを物ともせずに、FXで確実に収益を上げ、第二のサイフとしましょう。本日の展開ポンドドルは方向感なく持合い...

  • 今日の展開

    ドル/円・ポンド/ドル共に高値圏で持合いになり、現在はレンジ状態。(ドル円は108.50に大口の買いポジションあり、ポンドドル・ポンド円は三角持ち合い内の攻防)ポンドの流れとしてはヘッド&ショルダーを作りに行く最後の上昇部分のように見えます。(ドル円だけはまだ大きく落ちそうにないのでここでレンジを組みそう)解読不能なのがユーロ/ドル。ドル/円・ポンド/ドル・ポンド/円の三者の長期タイミングが下に偏ってきました...

  • GBPUSD/2019.09.10

    昨日MT4プラットフォームのUPdateがあったらしく、その影響で設定が変更されていました。ナビゲーター内インジが強制的に増やされPCに負荷が掛かる場合は、未使用の削除をお薦めします。ブレグジットも一向に進まず、英国疲れ状態。お隣のうざい反日難癖嫌がらせ行為にもほとほと疲れ、韓国疲れ。イギリス下院議会は、首相が提出した解散総選挙動議を否決し、合意なく離脱することを禁じる法案を成立させ、閉会となっています。(1...

  • GBPUSDの急落

    GBPUSD下落16:45の足から急激な下げに見舞われました。前からダイバージェンスが出てたので、買われ過ぎ感も漂っていたところです。フィボ値も61.8%手前までの到達ということで、下落幅もテクニカル分析での容認範囲。それ以上の詳しい原因はまだ分かりませんが、そのうち後付けで何か報道されるでしょう。しかし、まぁ感心します。テクニカルは目安にしては正しく機能しているな、と。上値は今日の始値で抑えらえDailyPivot下抜...

  • 為替株価全面安

    NYダウ5日連続の下げで切り上げライン下抜け、本日12:00時点では日足でみると月足20MA(日足200日線付近)で辛うじて下ヒゲ発生状態で下げ渋り。FRBパウエル氏の弱気発言が響いたようです。とは言ってもここまで上昇が続いた経緯を考えると、市場心理として、梯子を外される懸念や急落への警戒感も同時に存在していた環境ですから、当然の成り行きでしょう。テクニカルに従えば「ここでの下落」も想定内。日経平均株価は日足三角...

  • これからのGBPUSDは

    来週のGBPUSDは?現在は7/17の安値で型通りの一時ストップ。下降の勢いが強いのでまだ継続と見るべき。赤い短期水平線はエリオット第1波の200%位置。最終的にはここまでが想定内。しかし月末に米)FOMC利下げが絡むため、一旦はドル売り方向(ポンド買い→上昇)へ。短期的にはFOMCで上昇しきった所からのモグラ叩き(戻り売り)戦法を予定しています。大きな視点で観察すると、↓日足縮小で階層が見えます。現在は200%地点。節目ポイン...

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