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最近の韓国・中国

最近の韓国・中国の反日行動は目に余るものがある。


問題は、


竹島・尖閣諸島の所有を廻る両国の主張に対して、


戦後日本政府(自民党)がグレーゾンの弱腰外交を重ねてきたことだ。


二つとも、れっきとした日本固有の領土に間違いないと確信する。


韓国大統領の天皇陛下への謝罪要求発言など、非礼にも程がある。


政権末期になると、よくある煽動方法だが呆れる。


韓国・李 明博(イ・ミョンバク)も長くはない。


しかし、後ろ向きな連中は愚かで困る。


いつまでも鬼の首を取ったように、日本に対し謝れ!を繰り返す。


日本を悪者にして自国民の注意を逸らす延命手段の一つに過ぎない。


言っておきますが、日韓併合は日本帝国の侵略ではない。


幕末 徳川慶喜には、欧米列強の開国要求に対峙するため、内戦を回避した賢明さがあった。

(国の将来を思い無血クーデターを容認する度量の広さがあったのです。)


朝鮮人にはそれがなかったため、疲弊してしまい、国家破綻を恐れた開国派が日本に救いを求めた。


日本はそれに応じ朝鮮を支援したのが、日韓併合。


当時朝鮮半島は中国大陸の清国の支配下にあったのだから、日本だけを目の敵にするのはおかしい。


群雄割拠を繰り返す野蛮な朝鮮民族は列強国の餌食になっても仕方なかったのです。


イギリスもフランスもスペインもポルトガルも世界中を侵略し、植民地化していった時代だった。


先の戦いは、植民地化されたアジア諸国を列強から開放し、共産化を防ぐものでもあったのです。


この日本でさえ、幕末で内戦状態にしていたらどこかの国の植民地になっていたかもしれない。

(現存する文献に、内乱に乗じて日本を植民地化するという計画があったと書いてある。)


自国リーダーの愚かさを棚上げし、日本に転化し、反日教育を繰り返して無知な国民を洗脳する。


この意味で、国内世論をまとめるため共通の敵(標的)としての日本が必要と言うことなのだろう。


その結果、現在の非常識なB級国家・韓国がある。


都合が悪くなると自分で責任を取らず、他人のせいにするのは、朝鮮人の特徴だ。


米韓FTPで貿易は活発になり利益も出ているようだが、最終的にはアメリカに吸収されてしまう。


韓国にはカスしか残らないが、これも日本のせいにされかねない。


お門違いも甚だしい。


近い将来、.中国バブルがはじけたら、一番影響受けるのは韓国だ。


日本は広島・長崎に原爆を落され20数万人が殺戮されても、


アメリカ政府に謝罪要求や賠償を要求していない。


日本の歴史に比べれば、アメリカや韓国の歴史はうすっぺらで、品格もないのだから、


大和民族の正当性は到底理解できないと思う。




日韓併合時代の真実


かつて日本と朝鮮が手を取り合って、仲良く生きていた時代があった











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