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スキャルINの道具

ドル円が上値に抑えられてもたつく中、今週に入りポンドドルは連日上昇、ポンド円はGBPUSDに

引っ張られて上昇。昨日はスキャルのはずがそのまま21時までホールドしてしまいました。

その後下落に転じたためPCをダウンし終わりに。

今朝見たら24時から再度上向きに転じ月足20MAまで130pp爆上げしていました。

見ていられれば獲れたのに残念。やはりEAの導入を考えねばならないかも。

現状はチャートが目に届く範囲でのトレードということで、基本 致し方ない面もあります。

さて20:15現在、GBPUSDは目下 強い上昇中ですが、そろそろレンジ上限に到達です。

GBPJPYはレンジ上限149.50までの可能性あり。

昨年4/13高値と11/8高値を結んだ延長切下げラインに当ってきました。(図は省略)

ドル円は弱い下落基調にあり110.50付近。まだ切上げライン上にあります。


【ボリンジャーバンド//パーセントB】

本日GBPJPYの欧州時間開始時のような目線変更を迫られる際に有益なのが、動きの細部が見える道

具。MACDやRSI,ストキャスなどの2本ラインのクロスではどうしても細かな動きが見え難くて迷う

ものです。スキャル目線でエントリーを狙う時に便利なのが、サブチャート表示のBB%B.

ルールとして正しいINの場所さえ把握してあれば適切に流れを理解できます。


↓GBPJPY 20:30 そろそろ転換が近いかもしれません。要注意。

20190227-1.jpg

↑サブチャートは%Bインジ。

±1σが上下の分かれ目。エントリーはスキルに応じて。

レンジの時はタイミング取りにも分かりやすくて使い勝手がいいです。


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