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ピッチフォークでUSDJPYを

今回はUSDJPYをピッチフォーク(PF)の視点から観察していきます。

PFとは確定3点で次の到達点を探す手法で、プライスが天井・底と目される3頂点で引いたラインの内側

に進んでいき中央線に引き寄せられます。

ダウ理論は4点使用ですが、これは3点です。

中央線で反発する場合もありますが、その後は抜けて反対側に到達します。

フィボナッチやウォルフ、エリオット理論にも通ずるものがあり、極めて興味深いロジックです。

通常分析で疲れた時にこれを適用すると思わぬ発見があることも。

MT4仕様に標準で組み込まれている割には使用している人が少ないのは残念に思います。

画像が満杯で今日はこれ以上アップロードできないようなので、

以下のアドレスにてご確認ください。


ピッチフォークUSDJPY

https://gyazo.com/b474efc6c160d7ab76fed081439b8081

https://gyazo.com/3608fce7fd701d5b4c894bbfd4b66954

https://gyazo.com/feccea05ef6285f12777850f6be2aa02


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〈通算記事番号:1231〉



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