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ピッチフォークでGBPUSDを

GBPUSDをピッチフォーク視点で観察します。

PFはエリオット、フィボ等を使う細部観察なしで、方向性と目標地を推察できる優れものです。

条件としては、その高安値が本当にそれで間違いないのか、これが動いてしまうと目安にならない。

だから焦ることなく「短期切上げ・切下げラインを終値で抜けるまで待って」仕掛けること。

大きく獲る前提なら4時間足で、アルゴサイン出現を判定根拠にしてもよい。

プライスアクションの知識が役に立ちます。

■GBPUSD最近の展開↓ 4時間足

20190312-1.jpg

■1月下旬から最近まで/4時間足

20190312-2.jpg

結構な精度で驚きます。

ポンドのようにボラが高く跳ねてくれる通貨に適しています。



MA三段活用理論、MA1追従理論、サイクル理論、独自アルゴ理論、ピッチフォーク理論
さまざまな隠しワザとインジでビギナーの壁を超える---

レッスン生募集4

〈通算記事番号:1232〉


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