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ボリンジャーバンド活用術3

「活用術3」記事を書き終えてアップボタンを押した瞬間に消えてしまいました。

用心して途中保存をかけながら時間を費やしたのに、残念で悔しい!です。

また最初から書き直さなければならないとはねぇ。

そんなことで、要点だけ簡潔にまとめたものでご容赦ください。

一部のマニアックな方にしかご覧頂けないでしょうが。


下図は現在のGBPJPY4時間足%Bです。

「発射台」「基礎」の意味が理解できると思います。

現在位置に至る「プロセスと背景」を考えることは、シナリオ作りには欠かせません。

インジに頼ることなく自分のあたまで考える様にして下さい。(インジは目安)

下落から転換して上昇に切替わる場所を例に説明します。

-3σでそれ以上伸びられないから-2σ方向へ行き、揉み合いを経て-1σへ向かう。

バンドウォークで同方向へ伸びている


---------------------------削除しました


i以上簡単ですが要点だけまとめてみました。

(消えた記事の方にはしっかり細かく記載したのですが)

これで、皆様に何か気付きがあれば幸いです。

不明な点やご疑問があればお尋ね下さい。


MA三段活用理論、MA1追従理論、サイクル理論、独自アルゴ理論、ピッチフォーク理論
さまざまな隠しワザとインジを駆使してビギナーの壁を超える---

レッスン生募集4

〈通算記事番号:1247〉


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コメント
24: by かるら on 2019/03/28 at 23:24:22

解説していただきありがとうございました。
完全に同じロジックではありませんが、私も1σ~2σバンドウォークからの1σ抜けでトレンド転換を狙う手法を普段から使っていますので、取り入れられる部分は積極的に取り入れていこうと思います。
今回触れた事柄の他により精度の高いエントリーに繋がる判断基準がもしあれば具体的に知りたいです。MAzeroさんが書かれた過去記事は粗方目を通しており、RCIスパイダーやMA三段活用などもエントリー又は見送りの判断基準にしているのではと思った次第です。
お時間のある時で構いませんのでブログで補足していただければ幸いです。

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