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本日のGBPUSD

本日のGBPUSDは東京時間終了前から50pp下落のチャンスがありました。

さて、この2週間ほど連続しての下降トレンドで下げ止まりの位置が気になるところです。

過去の安値・チャネル・PFで3条件が合致する現在ポイントがテクニカル的にはマックスレベルかと。

下抜けすると際限なく、年初1/3クラッシュ時の終値1.2535まで下値を広げ、ちょっとしたパニック

相場になります。強い下降トレンドを承知のうえでの逆張り。

L建玉の貯まったところで狩りに来るの連続が発生するので安易なポジションは厳禁。

確実な下げ止まり現象があってからの目線変更です。

20190522-4.jpg

こういうところはダイバーが役立ちます。

20190522-5.jpg

スキャル目線の短期逆張りが有効です。



〈通算記事番号:1286〉


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