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GBPUSDの急落

GBPUSD下落
16:45の足から急激な下げに見舞われました。
前からダイバージェンスが出てたので、買われ過ぎ感も漂っていたところです。
フィボ値も61.8%手前までの到達ということで、下落幅もテクニカル分析での容認範囲。
それ以上の詳しい原因はまだ分かりませんが、そのうち後付けで何か報道されるでしょう。
しかし、まぁ感心します。
テクニカルは目安にしては正しく機能しているな、と。
上値は今日の始値で抑えらえDailyPivot下抜けから一気にガラッと来ました。
そしてDayPivotのS3~4でストップ。これで流れが変わりましたね。
20190828-1.jpg
今後の戦略は、未だ辛うじて切上げラインで止まっているため、完全な下目線という訳ではありません
が、上昇してからの戻り売りでいいと思います。

MA三段活用理論、MA1追従理論、サイクル理論、独自アルゴ理論、ピッチフォーク理論
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〈通算記事番号:1336〉

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