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GBPAUDの検証

アルゼンチンが9回目のデフォルト(債務不履行)---5/23報
支払い能力があっても支払わない「テクニカルデフォルトとも言われています。
お隣半島の韓国では自称元慰安婦とその支援団体との間で内紛が起き、詐欺師同士が争っています。
慰安婦ビジネスの嘘が白日の下、ようやく暴かれ始めました。
中国頼みの輸出経済もガタガタで現下ウオン安進行中、次にデフォルトするのは韓国の番。
その中国は事あるごとにアメリカと敵対し、共産党独裁の傍若無人さを見せつけやりたい放題。
香港での民主化運動を力でねじ伏せ、ゴリ押し推進させようとしています。
これを受けてアメリカはその市場から、不正だらけのチャイナ企業を排除し始めました。
アメリカトランプは完全激怒、本格的な米中戦争激化はこれからです。
また北朝鮮の若造「カリアゲ黒電話」には、確かに異常な出来事が生じています。
原油安と中国ウイルス被害拡大で、ロシア経済も大ダメージを被り、プーチンの支持率も低下の一途。
親亀こけたら子亀・孫亀全部こける図式が見えるようです。
ウイルスに対する有効な手段がなければ、今年後半の世界経済GDPは最悪で、日本での失業率も増加す
るでしょう。政府の後手後手感が気がかりです。
東アジア激動の変化の年、歴史的にも大事件が起こる気配が濃厚。

本日はGBPAUDを検証します。
Weekly
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Daily
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H4
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H1
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M30
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2016年10月に安値を付けた後上昇に転じ、上下動を繰り返して76.4%位置まで戻してきました。
今年3/15高値を最後に、この上昇チャネル下限まで下落して現在に至っています。
さて何処まで落としてくるのか、推測します。
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もう少し下値余地があるようです。
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レッスン生募集7
 〈通算記事番号:1520〉

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