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GBPUSDの現状は

GBPUSDの現状はと言えば、単なる高値圏での揉み合い。
ポンドの勢いが衰えないため、更なる高値更新も視野に入ってきました。
↓CCFP
20200812-2.jpg
ネックラインを割れば三尊成立で下が狙えるのですが、切上げています。
ここでトライアングル形成となると厄介です。
ネックを下抜けると簡単なシナリオが描けるのですが。
20200812-1.jpg
加熱度としては十分な行き過ぎは感じられています。
買われ過ぎからの調整入りに期待。
(期待でチャートを語ってはいけませんね。たまにはお許しください。)

レッスン生募集7
 〈通算記事番号:1585〉

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