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本日のGBPは

GBPUSD・GBPJPYについて
テクニカル的にはまだまだトレンド転換の兆しは見えてないので、自信を持ってロング狙いと
えないのが残念ですが、スキャル短期狙いで可能な限りの底値付近でのタイミングなら若干
があるかと。狙えるにしても未知の第一波であることを考えれば前途多難。
本命題はフィボに注視し第三波を抑えること。
両者とも辛うじて4時間MACDがガイドとMAを越えてきたところでチャンスではあります。
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レッスン生募集7
 〈通算記事番号:1609〉

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