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GBPUSD、三角はクセモノ

世界規模で包囲網が出来上がり、中国共産党潰しが加速しています。
香港を手始めに起こした民主主義の否定を台湾へ拡大しようとした矢先、新疆ウイグル・チベ
ット・内モンゴルでの力による民族弾圧が表面化し、挙句はインド国境でのインド軍との衝突
と、傍若無人の振舞いで世界に迷惑を掛ける共産党。この期に及び、流石にアメリカは見過ご
ことが出来なレベルに達したようです。
先ずは経済の息の根を止めるのが常套手段で、これに反発し武力衝突が起きればそれに乗じて
気に共産党を叩き潰す計画と思われます。今後中国内陸はウイルス拡散・洪水被害・蝗害で
な経済崩壊危機・食糧危機に瀕するでしょう。
なおも臓器狩り・民族浄化・領土拡大の野望はドイツナチスを上回る悪行であり、独裁政権の
さを物語っています。まるで世界制覇を企てる悪の権化、スペクターそのもの。
状況は一触即発、共産党にすり寄って利益を貪る韓国文在寅や金正恩、金儲けしか頭にない経
団連など財人には厳正な裁きを期待するところです。
そのためにはトランプが次期大統領に再任されなければならない。
長期的にはソフトバンク・パナソニック・ユニクロ・トヨタ、リスク大の暴落筆頭銘柄です。
米国の「エンティティリスト」(Entity List)入りしたら経済制裁を受けて終わる。
11/3まで2か月を切ってきました。トランプ対バイデン、支持は拮抗と聞きますが、CNNなど
米メディは左に偏り過ぎで真実がどうかは分かりません。
この間、為替には何が起きても不思議ではないので、心してき合うべきです。
今年2020年は歴史の一頁に残る重要な分岐点となるでしょう。

さて連日注目のGBPUSD、
目先は上昇傾向にありますが、このまま継続して上昇トレンドが確立されるかと言えば、実は
懐疑的です。4時間足では上向きチャネル下限を下抜けており、下降圧力が相当に強いので上
昇出来てもあと60ppの1.298近辺、この辺で一波乱が予想されます。またエリオットが現在は
第4波と見て取ることも出来、そうであれば当然第5波が待ち受ける構図になります。
1時間足で切下げラインを上抜けたとしても勢いが強くなければ目線の切り返しを求められる
ことを念頭に置き、細かく追従するのが現下の対処法です。
↓4時間チャート
20200916-1.jpg
↓1時間チャート
このトライアングルはクセモノです。
20200916-2.jpg

レッスン生募集7
 〈通算記事番号:1612

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