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マスコミの横暴

転記  抜粋

9月10日経産省で開かれた、『死の街』発言をした鉢呂大臣の辞任会見。
大臣に説明を迫る記者の言葉遣い・態度が悪く、大きな波紋を呼んだ。

A記者「あなたねえ、国務大臣をお辞めになる理由くらいちゃんと説明しなさい」。

A記者「定かな記憶がないのに辞めるんですか?定かな記憶があるから辞めるんでしょ。
     きちんと説明しなさい。最後くらい」。

A記者「何を言って不信を抱かせたか、説明しろって言ってんだよ」

「死の街」「放射能…」発言で経産相の職を辞することになった鉢呂吉雄氏の辞任会見で、
大手メディアのA記者はヤクザまがいの口調で迫った。社名も氏名も名乗らない。
挙手さえしないままで、だ。

現場でその記者を注意したジャーナリストの田中龍作氏に、事の顛末と記者クラブ問題について、
ご寄稿いただいた。

あまりの酷さに同業のこちらまで恥ずかしくなった。
脊髄反射するかのように考える間もなく筆者は言葉を発した。
「そんなヤクザ言葉はやめなさいよ。敬意を持って質問して下さい。記者なんだから」。

「うるせえな」、A記者は悪びれもしなかった。

だが記者証はシャツの中に隠した。姑息という他ない。逃げた。

A記者は時事通信社の鈴木隆義
と判明した。


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引用元参考URL

http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-category-29.html

http://www.ustream.tv/recorded/17238952/highlight/201035

http://ja-jp.facebook.com/people/Takayoshi-Suzuki/100002342793484

大手マスコミの集まる国会記者クラブが作為的に世論を煽動しているのは大問題だ。
世論調査のアンケートだって、当てにはならない。捏造が簡単にできてしまう体質は恐怖そのもの。

国民は既存のテレビ局や大手新聞各社に騙されてはいけない。
特に読売や産経、NHKは最悪。


『死の街』と、本当の事を言う人は辞任を余儀なくされ、
『死の街』にした東電や自民党は
存続している。
長年にわたり多額の国債という借金を作った責任も
とらぬ無責任集団がまだいる。おかしな話だ。



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