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読んでみたい本

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「医者に殺されない47の心得」近藤 誠 著
広告記事20130726

軽い体調異変や初期症状なら医者に行くべきでしょうが、末期と分かったときは違うと思います。
街医者に行くと紹介状を書かれて総合病院や大学病院へいき、検査を受けさせられるシステムが確立されています。ガンに関しては医者を疑いセカンドオピニオンを聞くのは必須。
大学病院に行けば患者は若い学生と製薬会社のモルモットとなり、病状は深刻化する。
手術を薦められ、患者様はお客様と化す。
ガンは空気に触れると悪化するようです。身内に何人も見てきました。
医者をしている知人からの話を聞き、最近の医者は商売がうまくなったと考えてきましたが。
この著者に共感する部分が多くあります。

これから将来のある若い世代(若者や子どもたち)をガンの恐怖で苦しめていいはずがありません。福島では子どもの甲状腺異常が多発しているのです。
極論ですが年寄りは長く生きてきたのだから、何で死のうとも悔いはないはずです。
国土に放射能を撒き散らし、国民を潜在的ガン患者にしたてあげ、原発との因果関係も認めずに医療機関と保険屋を太らせる政府。国策として大手を振ってこのような蛮行を行うのは認められないし大反対です。


え~と、FXの話ですが、注目している時間足のスケールでしか利益は取れないから。
トレード戦略は出来るだけ大きい時間足で練るべきです。


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