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次回予告ですが

【追記】
今日時間があったので、ある人気ブログの昨日検証動画を見ました。
パスワードを拾うために数回ポチッを押さざるを得ないことに、イラッとしながら。
こうやってランキングを上げるんですね。
えぇ~とですね、検証というのは、原因(左)→結果(右)と言いますが、右側(現在)に合わせてその止められた場所に匹敵する箇所を、左側(過去)から原因として探り当てる行為ではないですよ。と、叫びたくなるような動画でした。
皆さんもご注意ください。これやってると、上達しません。何故かというと、想像力が育たないから。
過去から現在まで伸ばしたラインは未来まで伸びます。そのラインが機能しているなら、即明日の未来チャートとしても有効なわけです。そういう検証のやり方でなければ、意味を持ちません。他の方を中傷するために書いているのではなく、その動画を見て、これでいいのだと思い、誤った認識を持たれることに警鐘を鳴らしたいのです。ビギナーは真似するかもしれません。それに、短期足ばかり観察していてもその先の方向は見えてこないでしょう。
こういう方が、人気があるんですね。違う意味で勉強になりました。


次回は、誰も書かなかった 【アッとびっくり、レジサポ強弱相関図】 を記載する予定です。
でも、リクエスト次第で、ということにします。
(少ない場合は希望者個別配布)

ここ数回はレジサポに関してとても大事なことを書いてきました。
次回はその続きです。
レジサポの位置が分かっても、そこで『抜けるのか、反発するのか』は誰にも分からないわけで。
レジサポに到達してから、どう動くのか?
この判定の仕方について、禁断の極秘事項をテクニカルに沿って解説します。

プライスはローソク足自体の勢いで動く場合と、レジサポ自体の強弱で動く場合の二通りがあるが、区別して考える必要があります。この認識を持っていると、RSラインの捉え方が整理できます。

その両者が互いに影響し合って融合した結果標記がチャートであり、一定方向へ進んで行きます。
レジサポは待ち構えるオプション買い・オプション売りと、ストップ幅です。
最終的な進路は、両者の融合と力学的関係によって決まります。
第一波から獲りにいくと、プライスの踊り・あばれ等のダマシに遭遇します。
教科書通りの『押し安値』 『戻り高値』位置を狙うな! という言葉もあるように、タイミングをずらしてみると、より安全だったりします。水平線も短中期ラインにばかり注目していると、近視眼的追尾に終り、振り回されて自分の位置を見失い、迷子になりますから、注意が必要。やっぱり斜めラインが大事、基本に戻るのが一番ということが分かります。
さあ、最難関の分野に突入しますか。

※MAzero固有の経験に因する観察方法ですので、万人に有効とは断言しません。
 かなり独善的見解であることを予めお断りいたします。
 これまでどこにも書いてありませんし、誰も主張していません。

何が何やらチンプンカンプンという方、無理に理解しようとしなくてOK。
分からなくていいです。
 
現在作成中





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