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フィボナッチの追加

前頁にてフィボナッチの使い方を記載しました。

一部漏れがありましたので追記します。


いつもトリガー波を基準にする必要はありませんし、安値高値をどこに設定したらいいのかと悩むこともありません。

最初はどこでもいいので、まず下図のように当ててみてください。

(引く方向だけは間違わないように。そしてフィボレベルが入ってない場合は23.6、38.2、61.8、76.4、その上段100レベル--200レベルにも同数を自分でいれる必要があります。)

主だった高安値にリトレースを引けば、ラインが表示されます。

前頁で言えば、安値場所に迷ったら、見えている範囲(現在値に近いところを基準にしてジグザグ波の上下数本)の最安値ポイントに当てても構わないでしょう。

以上文字説明では伝わらないかもしれませんが。

厳密でなくてもそれなりのラインは引けてきます。

注:5分足などの小さな時間軸で使用するのは好ましくありません。1時間足程度がお薦め。


追記

リトレースを活用する

これも あり!デス。


注:沢山のフィボレベル数値を入れすぎると迷いの原因になるので、主な数値だけにしたほうがいいです。






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