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8月9日長崎

こんな、感動的で、りりしく、悲しい写真、見たことありません。


長崎


「はだしのゲン」や、

「火垂るの墓」を髣髴とさせて、しばらく黙って見入ってしまいました。


火垂るの墓---あの名作

 親を亡くした14歳の兄清太と4歳の妹節子が終戦前後の混乱の中を必死で生き抜こうとするが、

その思いも叶わずに栄養失調で悲劇的な死を迎えていく。

  野坂昭如 作


8月15日の敗戦記念日が近くなってきました。

何か、ぽつんと、寂しいです。





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