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モンサントの不自然な食べもの

放射能と同じくらい危険な 『遺伝子組み換え食品』


知られざる遺伝子組み換えの真実、

映画 『モンサントの不自然な食べもの』 予告編が公開


アメリカに本社を構え、世界の遺伝子組み換え作物市場の90%を誇るアグロバイオ企業

「モンサント社」を追い、遺伝子組み換え作物から、過去に発売された枯葉剤、農薬、PCB、

牛成長ホルモン、一世紀にわたるモンサント社のヴェールに包まれた歴史を、貴重な証言

や機密文書によって検証。クリーンなイメージに隠された裏の姿を描いています。


http://www.cdjournal.com/main/news/-/46263


日本がTPPに加入すると、国民は

ガンを引き起こす食品を食べさせられる。



サルコジ大統領でさえ、モンサントのGMOトウモロコシに反対の意を表わしたのです。
そして、フランスをはじめ、ヨーロッパのいくつかの国々がモンサントに「NO!」を突きつけた。

モンサントの従業員は遺伝子組み換え食品を

食べない



TPPを応援しているのが野田政権です。
流し目の女形のような男、野田佳彦が首相でいる限り、「モンサントは日本にウェルカム」とやって、

TPPを推進するでしょう。


 モンサントはバイオテクノロジー分野の独占特許を多数所持し、F1種苗の販売を通じて、

世界の農業をすべて自社の利益に組み入れようとしている。
一代雑種(F1種)は種が取れないように設計され、毎年、新しい種苗を買い続けなければならない。

それ以上に恐ろしいことは、在来種と交雑したとき、それらも、すべて種が取れなくなるのである。

http://blogs.yahoo.co.jp/tokaiama/1327855.html


モンサントは自社の作物の種が飛んで畑の一部に自生した、遺伝子組み換え種苗を拒否する

農家に対して、自社の特許を侵害したとして莫大な損害賠償請求訴訟を起こしている。

この数は、北米で550件にも上る。


日本の主婦の皆さん、TPPに反対し、子どもたちの健康を守りましょう。
120602 『モンサントの不自然な食べもの』 監督 マリー氏インタビュー





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